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	<title>旧作アニメ劇場</title>
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	<description>昔のアニメの良さを語る</description>
	<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 04:28:12 -0500</pubDate>
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		<title>アルプスの少女ハイジ</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 13:27:06 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和４９年]]></category>

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		<description><![CDATA[昭和４９年に放送されたアニメが、｢アルプスの少女ハイジ｣。
このアルプスの少女ハイジは、フジテレビ系列で放映が始まり人気のアニメとなりました。
アルプスの少女ハイジは、日本では初の女の子を主人公としたアニメだったそうですよ。
このアニメの主題歌”おしえて　おじいさん　おしえて　おじいさん　おしえて　アルムの樅の木よ～”この歌は、誰でも知っている有名な曲ですよね。
このアニメの主人公がハイジ。
ハイジが、アルプスの山奥に住む祖父に預けられる事になりここが舞台となっています。
一緒に暮らす事になったおじぃさんや、友人、動物達の交流などを通しアニメの中で成長していく姿を見る事が出来ます。
このアニメを見て、動物をかわいがる大切さなどを子どもながらに教わったそうな気がします。
乳の出が悪くなったコヤギのユキちゃんを守るハイジの姿はとても感動しましたね。
また、車椅子の生活をしているクララが歩くというシーンにとても感動したのを覚えています。
これは、きっとこのアニメの中で最も有名なシーンではないでしょうか？
今でも、このアルプスの少女ハイジはファンが多くこのグッツも売られています。
また、ファンサイトも運営されていて未だにファンが多いようです。
その理由は、きっとアニメでありながら人間の愛情や動物に対する愛情がすごく伝わるアニメだからなのかもしれませんね。
また、自分の子供にも見せたいアニメの一つという方も多いのではないでしょうか。
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		<title>赤毛のアン</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 10:11:34 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和54年]]></category>

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		<description><![CDATA[フジテレビ系の「世界名作劇場」で昭和54年に放送されたのが『赤毛のアン』です。原作はL.モンゴメリの”Anne of Green Gables&#8221;という小説です。孤児であるアンが成長していく様子を描いた秀作アニメ。監督はあの高畑勲で、宮崎駿が作画スタッフとして参加していたそうですから、今で言うところのスタジオジブリ作品ですね（・・・もちろん、当時はスタジオジブリはまだ存在しませんでしたが。）
アニメは原作を忠実に再現していることでも評価が高く、現在も多くのファンがいることでも知られています。ファンサイトなどもありますから、興味のある方は検索してみてください。
このアニメの中で主人公のアンのキャラクターを端的に示しているエピソードがあります。自分の名前のスペルを”An”や”Ann”、”Ane”ではなく、”Anne”だと早口で主張し続けるんですね。”An”だと短すぎるし、”Ann”でも品がないとか何とか。”Anne”が一番美しくて、品格があるみたいなことを延々とマリラ・カスバートに話し続けるシーンです。いまでも何故か印象に残って覚えている場面ですね。
さて話は変わりますが、売れるチラシのポイントってなんでしょうか。
先程のアンが自分の名前のスペルのこだわりについて延々と話し続けるシーンに関係しますが、自分の”こだわり”を主張することだと思います。他では何故だめなのか、何故これなのかという理由をアピールするんです。そのこだわりが在宅勤務の出不精の主婦もお店に駆り立てるんですね。
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		<title>うる星やつら</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 10:27:35 -0600</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和58年]]></category>

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		<description><![CDATA[前回めぞん一刻を紹介しましたが、今回も同じ作者高橋留美子さん原作の「うる星やつら」です。
「だっちゃ」という独特なしゃべりかた、独特のスタイルでとても人気のでたアニメではないでしょうか。
友引町や宇宙、異次元などを舞台にしたコメディなのですが、恋愛要素も入っていて斬新さと魅力的なキャラクターに多くの人が引きこまれましたよね。
アニメは全２１８話、序盤はそんなに視聴率もよくなかったようですが徐々に人気も上がり視聴率２０パーセントを超える人気番組になりました。
ちなみにこのアニメの当初のチーフディレクターは押井守さん。今では日本のアニメ界の巨匠的存在ですよね。
この押井さんが制作を指揮したうる星やつらの映画「ビューティフルドリーマー」は評価も高く、幅広い分野のクリエイター達に影響を与えたとも言われています。
最初も鬼ごっこからはじまり、終わりも鬼ごっこで終わるのがなんだか上手だなと思える作品でした。
ただ個人的には完結編の映画が好きでした。
原作の最終章「ボーイミーツガール」を映画化したもので地球を救うためにラムちゃんとあたるが鬼ごっこをして、ラムちゃんのつのをつかむか、一言「好きだ」といえば決着がつくというものでしたけど感動的でしたね。
うる星やつらは基本的にコメディ要素が強いのですが、これは素敵な恋愛の話でもあります。
これで自分も頑張ろうと思い結婚相談所の口コミ聞き神戸の結婚相談所に行ったようなものですしね。
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		<title>めぞん一刻</title>
		<link>http://www.wallrafen.info/archives/24</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 10:19:21 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和58年]]></category>

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		<description><![CDATA[大人になってもきっと見て飽きないアニメの一つじゃないでしょうか、このめぞん一刻は。
漫画からアニメ、実写の映画、ドラマ、アニメでの映画などの色々なジャンルでの展開がなされました。
それくらい人気のあったアニメですね。
このアニメは古いアパートに引っ越してきた住人と、アパートの女性管理人であるバツイチとの出会いのラブコメディー
になっています。苦労人ないい人タイプの主人公と、鈍いけれど美人の真面目な管理人の恋愛模様が
一刻館というなのアパートでの住人を巻き込んでのストーリーが展開されていきます。
今見ると少し懐かしい感じの日本の情景を思い起こされる時代背景で、この作者の得意な個性のあるキャラクター
とのドタバタがあったりするなかでも真面目な出会いの主人公と管理人の恋愛がはじまっていくこのアニメ
主人公の人のよさも手伝ってか笑いの中にもほのぼのとしたものがあり、最後には感動もついてきます。
昔みたときは絵柄かなにかで大人なアニメだと思っていました。最初みたときはおもしろさがあまりわからなかったの
ですが、少し成長して見るとすごく面白い作品だと気付きました。
アパートの管理人と住人との恋愛というものも惹かれますが、アパートでの住人がみんな仲良くこのような
アパートに住んでみたいと思った方も多いのではないでしょうか。マンション、アパートに住んでいてもなかなか住人同士の
交流のなくなってきた世の中でこのような楽しい関係を築くことのできるこの一刻館に憧れました。
主人公との恋もなかなか進まず見ててはがゆくすることもありますが、このような相手に出会えるとよいななんて思います。
私の住んでいるアパートでもあまり住人とのコミュニケーションがありません、ですからこのような恋愛に憧れますが
私は安いお見合いパーティーなどでの出会いを見つけたいなんて思います。
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		<title>小公女セーラ</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Apr 2009 11:28:00 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[この物語は小学生のころに夜の６時３０分からだったか、７時ごろから放送されていたアニメ。
当時はアニメなどをよく見ていたのですが、兄弟がいるだけにいつも見るアニメ番組は男ものが多かったのですが、唯一少女もので見れたアニメがこの小公女セーラ。
見れた理由としては他にアニメがやっていなかったことが大きいのですが・・・・。
このアニメの物語はインドからロンドンへやってきたお嬢様のセーラ。
父親と分かれてミンチン女学院で生活するようになったのですが、可愛くて優しいセーラはたちまちクラスの人気者になります。
しかし、お嬢様のセーラの１１歳の誕生日に父親が急死。
それからというものミンチン女学院でメイドとして働くようになったセーラ。
メイドのベッキーと朝早くから夜遅くまで働き、部屋も屋根裏部屋へと移されてしまった・・・。
働くだけでなくミンチン委員長やクラスメートからのいじめにもあう。
しかし、そんないじめにも耐えくじけず生活するセーラ。
そんなとき、女学院のとなりにインドからお金もちが引っ越してきてからというもの屋根裏部屋においしそうな料理などが並ぶようになる・・・
この先はこの小公女セーラを読んでからのお楽しみにしておきたいのですが・・・・
はたしてこの小公女セーラはしあわせをつかむことができるのでしょうか？
当時、このアニメを見て私にもお金もちのおじ様というかあしながおじさんが現れないものか？と考えていたことがあります。
今、もしこのようなあしながおじさんやお金持ちのおじ様が現れたら沖縄へシュノーケリングのツアーに連れて行ってもらいたいものです。
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		<title>はだしのゲン</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 10:26:48 -0600</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[この原作を小学校で読んだときがあります。
小学校の教室に大きな本棚があり、小学校ではめずらしく漫画の本が置いてあると思い読んでみたのがはだしのゲン。
この作品は漫画家の中沢啓治氏が実体験をもとに戦争の恐ろしさや怒り、悲しみ、命の大切さを描いたものです。
この本は６５０万部ものベストセラーとなり、全世界で読まれる作品となりました。
そして、戦後約６０年を迎えた今この作品がドラマ化されることになりました。
戦争当時の様子や人間の変わりようそして戦争というものがいかに残酷で悲惨なものだったのかが改めて思い知らされる作品となっています。
当時、戦争に万歳をしながら自分の夫や息子を送り出していた気持ちを考えると、今の自分の立場と置き換えると本当に辛く悲しいもの以外の何ものでもありません。
しかし、当時はそれを押し殺してでも万歳をしながら戦争に送り出していた・・・。
お国のためとはいえ自分の命を投げすてるようなことは今の日本では考えられないですよね！！
最近は子供から大人まで自殺したり安易に人を傷つけたりする時代だということがこの作品を通して分かるのではないでしょうか？
しかし、この作品で描かれているのは戦争の中で生きていた人間は、必死に　“生きる、生きていく”　といったもの。
本当に、現在の私たちは恵まれているという一言に尽きません。
恵まれているからこそ、自殺したり安易に人を傷つけたりするのではないでしょうか？！
しかし、この当時の人々のおかげで今の私たちが存在している。
それを忘れてはいけないですよね！！
この人々がいたおかげで、今は不景気と言われてはいますが中学受験に集中できたり自分の好きなことに没頭することができるのですから！！
おススメサイト　⇒家庭教師から学ぶ
]]></description>
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		<title>ドラゴンボール</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 09:15:18 -0600</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[旧作アニメといっていいかは分からないけれど、アニメで思いつくのが「ドラゴンボール」
中国のお話の三遊記を参考にして作ったかどうかは定かではないのですが・・・
まぁドラゴンボールの主人公が孫悟空というだけに、たぶん参考にしたであろうと想像される。
アニメの世界なので、緊張型頭痛や肩こりなんて関係ないとは思うけれど・・・
アニメを見る側としては「こうも毎日戦いが多かったから肩こりにもなるだろうし、頭痛も起こるんじゃないかな？」なんておもっているけど・・・。
もし、肩がこるようなら肩こりの解消法を紹介してあげたくもなる。
しかし、孫悟空が死んでは生き返ったり、スーパーサイヤ人になったり、なんども戦い、自分の子供や孫にまで戦わせたり・・・
そのおかげでか、このドラゴンボールは海外で映画化されることになった。
しかもアニメではなくて実写版。
普通の人間がどのようにしてスーパーサイヤ人になるのか？そしてどのようにしてカメハメ波をだすのか？
そして、あのエロおやじである亀仙人はどんな俳優さんが演じるのだろうか？！
そんなことを考えると今からとても楽しみな映画版ドラゴンボール。
本当に楽しみで仕方がない。
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		<title>あしたのジョー</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 10:22:59 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和45年]]></category>

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		<description><![CDATA[今のような、さわやかスポーツ系ではなく、終始影を感じるアニメの一つ。
ものすごい社会現象を生み出しました。
最初はただの不良だった少年矢吹ジョーが、ボクシングへと目覚めていくストーリー。
自分と同じような少年とともに乱闘騒ぎばかりを起こしていたジョー。
当然の如く少年院へ。そこへ生涯の師匠ともいえる丹下段平から一通の手紙が届く。
「あしたのために」の書き出しで始まるその手紙には、ボクシングのいろはが書かれていた。
年齢で言えば本来は中学入試の学習をしているくらいでしょうか。
でもジョーはボクシングの勉強と方法を始めます。
そして、少年院で出会ったライバル力石徹との数奇な運命をたどります。
力石の葬式が実際行われた話は有名。アニメというには、あまりにも重い話でしたね。
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		<title>ドラえもん</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:26:40 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和44年]]></category>

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		<description><![CDATA[大人から子供まで幅広く愛されているアニメ。
このアニメの名前を知らない日本人はいないであろう。
1969年より、小学館発行のよいこ』『幼稚園』『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』で連載を開始。
当時の作者名義は「藤子不二雄」。
ＡでもＦでもない。
1話ごとに完結する短編として始まった。
先日コンビニで発売されるものを購入してみたら、小学生の頃に唯一親に買ってもらったことのある『小学一年生』のドラえもんの話が掲載されていました。
その当時がフラッシュバックしてきました。
現在私はメニエル症候群で治療中です。
健康体だったあの頃が懐かしいですね。


]]></description>
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		<title>ベルサイユのばら</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 11:49:39 -0500</pubDate>
		<dc:creator>anime</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[昭和54年]]></category>

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		<description><![CDATA[『ベルサイユのばら』は池田理代子の作品。通称は「ベルばら」。
池田理代子の漫画を原作のテレビアニメ。1979年10月10日から放送された。全40話。
フランス革命前から革命前期を舞台にして、男装の麗人オスカルとフランス王妃マリー・アントワネットらの人生を描く、史実を基にしたフィクション作品。
宝塚歌劇団でも上演されるのどの人気作品である。また2005年から2006年にかけて完全版コミックスが刊行されるほどの今なお人気だ。
おすすめサイト⇒税務調査・法人の場合
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